不登校という言葉
文部科学省は不登校は問題行動ではない。
と定義した。
それでも学校に行かない子供を不登校と表現するしかない。
文部科学省は不登校は問題行動ではない。
と定義した。
それでも学校に行かない子供を不登校と表現するしかない。
不登校の問題は、最近様々な動きがみられる。
タウンスクラーという活動をしている方々もいて
教育の多様化が実現されている。
わたしの知人で東京大学の出身者はいない。
京都大学の出身者は、身近にいる。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
何だか危惧しています。コロナ禍で人間関係が形骸化して
だんだんと軽薄になる。大学生が生き難い世の中である。
子供たちが遊ぶ場所が限定されていく。
何でもお金がかかる。
法学部出て今更なんですがこの資格に挑戦中です。
とにかく面白い。
ぼう塾に投資してオンライン講義も受講しいます。
本気出したら○○
最近のいろいろな出来事から感じること。
最近、コンビニでコピー待ちしていたときのこと
前の女子高生、コピーしているのかと思いきや
何と、スマホの写真をコピーで現像していた。
とある雑談からある幼稚園教諭の話を聞いた。
今は、運動会シーズン。早めにするところもあるようだが
わたしの時代はこの時期だった。
とある幼稚園では、鉄棒の遊戯を園児たちにやらせなかった。
その理由は、他の年長さんたちがやれないからとの理由だそうだ。
ひとり勝ちは許さない。とかみんな平等にとか。
自宅兼オフィスで学習塾を主催している。今のご時世からするとZOOMによる学習指導もありかなと思い始めている。時間的にも経費的にも場所的にもいいのではないだろうか。そんなことを感じる。
この国の未来を託す子供たちにより良い教育をする。より良い教育とは何か。少子高齢社会、子供の減少、そして人口減少。国際情勢の変化など、多様化が求まられる時代である。自然災害の増加や豊かに生きることの意味など、これからの時代を生きるために必要なことを自分で見つける。人間力を養う必要がある。